優秀な技術者の確保
技術者の多くがハノイ工科大学出身で、高い技術力とコミュニケーション能力を備えています。日本企業との豊富な開発実績により、日本企業との開発ノウハウも豊富です。
納品後も継続してサポート
納品後もサーバやシステムを継続的にサポートしていきます。業務の変化に合わせてシステムも柔軟に対応させていきます。
コスト削減
ベトナムオフショア開発会社と業務提携しているため、日本の工数の約1/3の費用で高品質な開発が可能です。
なぜベトナムオフショアなのか
高い教育水準
ベトナムは理数系教育に力を入れており、特にハノイ工科大学は東南アジアでもトップクラスの技術大学です。優秀な人材が豊富に育成されています。
日本語能力
多くの技術者が日本語を学習しており、日本企業との開発経験も豊富です。コミュニケーションの壁が低く、スムーズなプロジェクト進行が可能です。
時差が少ない
日本との時差は2時間のみ。リアルタイムでのコミュニケーションが取りやすく、急な問題にも迅速に対応できます。
親日国
ベトナムは親日国として知られ、日本の文化やビジネス習慣への理解も深いです。信頼関係を築きやすい環境です。
コスト比較
| 開発拠点 | 月額単価(目安) | コスト比 |
|---|---|---|
| 日本国内 | 60万円〜90万円 | 100% |
| ベトナム(当社提携先) | 20万円〜30万円 | 約33% |
コスト削減の例
例えば、3人体制で6ヶ月間のプロジェクトの場合、国内開発では約1,080万円〜1,620万円かかるところ、オフショア開発では約360万円〜540万円で済みます。 約720万円〜1,080万円のコスト削減が可能です。
オフショア開発の流れ
1
要件定義
日本側で要件定義を実施し、開発内容を明確化
2
開発体制構築
最適な技術者をアサインし、開発チームを編成
3
開発・テスト
定期的な進捗報告とレビューを実施しながら開発
納品・保守
納品後も継続的なサポートと改善を実施